友人の舞台「ネイチャードキュメンタリー」。

公演の3ヶ月前に聞いた、昔書いた小説を昇華したい、という友人の話が、この舞台になりました。
台本を加筆修正しながら、本番当日に完成。紆余曲折あったけど、最終的にポジティブな、いいものになったと思います。

2009年の飴屋さんの舞台から、ずっと気になっていた舞台制作を、今更ながらこうしてやれたのがすごく嬉しかった。
またひとつ気が楽になった気がします。舞台はぜひまたやりたい。